繋がる

最近の、僕の身や、僕の身の回りで日々起きることをみてみる。

大きな滞りになる可能性のあるもの。
滞りまで成らないけど、微妙な歯車の狂いで起こる出来事の食い違い。コミュニケーションのズレ。

そんなのを見たとき、出て来たのは、
「もっともっと、エネルギーレベル、波動レベルで繋がりあえた時、それらの多くは激変させることが出来る。」
という一つの見解。

ここ、木の花ファミリーは、世間一般からすれば、よっぽど全体での方向性を共有出来てはいるものの、まだまだ十分ではないんだなと。

それは、全体を見ても、僕個人を見てもそう。

もっと一体で、もっと阿吽の世界を目指せるはず。
今、そこへ近づくためのギフトを、天が与えてれているのをヒシヒシと感じる。

一皮向ける為の追い風をもらってる。
そして、僕はそこに行くことを望んでいる。目指す意思を有している。

あとは、とことん取り組んで、現象として現していくのみ。
なんとなくそこのイメージが昨日あたりから僕の中に湧きつつある。感覚としての何かが。

まあ、とにかくその感覚の方向かってやってみるべや(^○^)
ダメならまた他を模索する。

キーワードは、「繋がる」であり、とことん主人公を自分の外に置く。だね

独り言でした(笑)

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